他の宗教と何がちがうの?

他の宗教と何が違うの?

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神霊教は、他の宗教とはまったく異なり、これまでにたくさんの奇跡を実証してきました
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他の宗教と何がちがうの?

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2. 他の宗教と何が違うの?
 神霊教は、これまでの宗教が理想としてきた、「前世」、「現世」、「来世」の三世救済すべてが得られていることが、他の宗教と大きく違うところです。そして、救済のしるしとして、奇蹟により悩み・苦しみが救われているのです。三世救済のすべてを、奇跡によって実証すること、つまり奇蹟による実証こそが、神霊教と他の宗教との違いです。
 奇蹟とは、まれにしか起こらない超常現象ですが、神霊教では無数に奇蹟が起き、あらゆる悩み・苦しみが救われているのです。信者はさまざまな奇跡現象を体験できます。無数に起きる奇跡ゆえ、神霊教は、「実証の宗教、奇蹟の宗教」と言うことができます。
 現世救済にあたる神霊教独特の奇跡現象として、たとえば、神霊教では医師に見放されたガン患者が治ったり、特定疾患(旧称 厚生省指定の難病)が治るという奇蹟が数多く起こっています。また、頭のへこんでいた部分が盛り上がってくるという現象により、性格が円満になったり、頭が良くなったりします。この奇跡現象を「頭部隆起」と言います。
 また、神霊教では自然分娩(ぶんべん)による無痛安産が当たり前のことになっています。生まれた赤ちゃんも臍(へそ)の緒が太く、とても健康です。これは前世救済の奇跡のほんの一例です。
 さらに、神霊教では死後救済が得られています。死後救済をあらわす奇跡現象として、死後体温がなかなか冷めず、遺体が柔らかく、死臭・死斑がなく、崇高な相貌となって、死に特有な悲しみが起こりません。それはまさに、死後救われた証拠と言えます。

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